Dec 16, 2009
教習所の敷地に野良犬が
教習所での技術指導を受けている時、隣の敷地に野良犬が入っていたこと私の運転する教習車の目の前に、その野良犬が飛び出したしました。慌てて急ブレーキを踏んでいたが間に合わず講師補助ブレーキを踏まれてしまいました。いくら本だが、もし今の人だったらどうするだろうと教官からの山々説教されました。合宿免許プランの場合、ほとんどのにもかかわらず食事が付いています。しかし、中には食事なしではなく、自炊スペースが用意されているという計画もあります。自炊をするのが安く完了すると、話すことが多いものなので、なるべく安く済ませたい方や、そのほかのニュースの方法は、好き嫌いが多い方などは、このような合宿免許プランを検討してみるといいとすることができます。
舞鶴市多祢寺の舞鶴自然文化園で、ツバキの鉢植えを展示するツバキ展が開かれている。10日も午前9時〜午後5時(最終入園は午後4時半まで)。
舞鶴自然文化園の園内には1500種3万本のツバキが植えられていて、今年は開花が遅れたものの徐々に見頃を迎えているという。
ツバキ展が開かれている展示会場には、日本ツバキや洋ツバキなどさまざまなツバキの鉢植え約500鉢が並んでいる。
園内ではツバキの苗木やグッズも販売されている。問い合わせは舞鶴市花と緑の公社((電)0773・68・1187)へ。
鳥取県選管は、知事選に期日前投票した有権者は、8日現在で3万2371人になったと発表した。推定投票率は6・66%。前回(平成19年)知事選の同時期が2万2211人(4・50%)で、今回は1万160人多い。
期日前投票の推定投票率を市町村別にみると、最も高いのが智頭町の16・54%で、江府町の9・89%、伯耆町の9・09%、八頭町の9・04%などが続いている。日吉津村の3・84%、倉吉市と湯梨浜町の4・82%、境港市の4・87%などが低い投票率となっている。
直径約40センチの大きな茶碗(ちゃわん)で点てられた抹茶を振る舞う「大茶盛式」が9日、奈良市西大寺芝町の西大寺で行われ、参拝者らは隣の人と茶碗を支え合いながら茶を楽しんだ。
鎌倉時代に同寺を復興した叡尊(えいそん)上人が、境内の八幡宮に献茶した茶を参拝客に振る舞ったのが始まりとされ、約800年間続く伝統行事。当時は茶が高級な薬とされたため、多くの人が飲めるように大きな茶碗が用いられたという。
参拝客らは僧侶が巨大な茶筅を使って抹茶を点てる様子を興味深く見学したあと、茶を楽しんだ。岡山県倉敷市の主婦、渡辺順子さん(62)は「ぜひ体験したいと思っていました。甘くてとてもおいしかったです」と話していた。
■文書の頒布など目立つ
県警の統一地方選挙違反取締本部によると、選挙をめぐる警告件数は今月2日時点で94件に上った。内訳は、「県議選」が57件と最も多く、「浜松市議選」が14件、「政令市長選」が7件。24日投開票の第2陣の各選挙(市長、市議選=政令市を除く)が16件となっている。
同本部によると、文書の頒布や掲示違反などが目立つという。現在、捜査員117人体制で取り締まりにあたっている。
茨城交通は11日から、JR上菅谷駅−水戸駅間、JR常陸青柳駅−茨大前間の2路線で緊急支援バスを運行する。JR水郡線は11日に運行再開予定だが、水戸−常陸青柳駅間だけは15日ごろ再開予定となっており、JR利用客の利便性を確保する必要があると判断した。
9日午前1時半ごろ、上三川町上蒲生の町総合保健センター「上三川いきいきプラザ」で、窓ガラス2枚が割られているのを巡回中の警備員が発見し110番通報した。下野署員が付近を捜索したところ、町役場でもガラスが割れているのを発見。9日夕までに石橋消防上三川分署、町立図書館など16施設で被害を確認した。同署で連続器物損壊事件として捜査している。
調べによると、割られたガラスは各施設1〜2枚で、7枚に上る施設もあるという。付近に石などがないことから、直接ガラスをたたき割ったとみられている。7日夜には、同署上三川交番の窓ガラスが割られる事件も発生している。
倉敷署は9日、道交法違反(酒気帯び運転)の疑いで、倉敷市一般廃棄物対策課の環境整備技師、原田隆博容疑者(41)=同市東富井=を現行犯逮捕した。
逮捕容疑は、8日午後11時57分ごろ、倉敷市新田の市道で、酒を飲んで乗用車を運転したとしている。
警ら中の倉敷署員が職務質問をして発覚。同署は同乗の男性2人が、原田容疑者が酒を飲んでいると知って運転させた疑いもあるとみて捜査する。
地震の地殻変動を研究している静岡大学防災総合センターの里村幹夫教授は、今回の震災が東海地震に与える影響を、「発生がわずかに早まった可能性がある。地震の発生間隔を100年とすれば1年分に相当する程度だ」と分析した。その上で、今回の大震災の教訓を「津波の怖さを改めて思い知った。被害を最小限に食い止めるには着の身着のままでとにかく逃げるしかない」と強調した。里村教授は「遠州灘に三陸ほど大きな津波が来るのかきちんと検証すべきだ。闇雲(やみくも)に恐れるのではなく、正しい知見に基づく津波避難計画を練り直さなければ」と提言している。
県危機管理部は「阪神大震災は火災、中越地震は孤立集落、今回は津波と、被害の一部だけ注目されるのはいかがなものか。災害は複合的なもの。行政としては想定外の事態を含め二重三重の措置を講じる必要がある」と、今後の防災計画の基本姿勢を説明した。
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