May 10, 2010
お店の利用を左右する看板
お店をアピールして、お店の印象を決定するのが定番です。街を歩いていて印象に残る看板がありますが、これらの印象に残る看板も、お店のアピールは必要だと思います。今まで知らなかったお店は、店の前で看板を見て利用をするかを決定することがほとんどだと思いますので、お店の看板は、客を誘致するために非常に重要です。多くのイプガンパンイエソ私が最近注目しているのが携帯電話会社のイプガンパンイイプニダ。この前の自動車販売会社の立て看板が、最新の流行を追っていると思っていましたが、最近では、やはり世の中の流れと企業の勢いが勝っているのでしょうか、携帯電話会社の立て看板には注目です。これは、使用しているタレントが、最も輝いているからです。
iPhoneやAndroidなどのスマートフォンを手帳やメモ代わりに利用している人も多いのではないでしょうか。
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「Evernote」や「SpringPad」などのメモアプリは、テキスト入力は手軽に簡単にテキストを入力できますが、紙のメモとは違い、図や絵の挿入はできません。そんなとき筆者は、ホワイトボードに書いた図をiPhoneのカメラで撮影してEvernoteに入れています。
●ショットノートとは?
ノートでこれができたら最高と思っていた矢先、手書きノートとアプリが連携するノート「ショットノート」をキングジムが発売しました。ショットノートに書いたメモを画像として取り込むiPhone専用アプリ「SHOT NOTE App」が無料で利用できます。
使い方は簡単。iPhoneアプリ「SHOT NOTE App」を起動し、メモ書きしたノートを撮影します。この時、アプリがショットノートの四隅のマーカー(ココがミソです)を読み取って台形補正や色補正、サイズ補正を自動で行い、ノートを画面ぴったりに取り込むことができます。さらに、ノート上部の日付と番号が書ける部分はOCR(自動文字認識)機能によってデータ化できます。アプリの多彩な検索機能で目的のノートをすぐに探し出せるわけです。
実際に利用方法の動画で確認すると、そのシンプルさが一目瞭然。これはスグレモノですね。
●実際に使ってみた
実際に筆者も渋谷の伊東屋で「ショットノート」を購入しました。店内を探し回りましたが見つからず、店員さんに聞いたところ、なんと入り口近くにラインアップ。大人気でカバー付き「ショットノート」は売り切れ状態とのことで、カバーなしを購入しました(こちらの在庫は白黒それぞれLサイズとMサイズでしたよ)
筆者が購入したのは白のLサイズ(630円)で、その後App StoreからSHOT NOTEアプリもiPhoneにダウンロードしました。もちろんEvernoteのアカウントも早速設定。試し書きをしました。
先ほども触れた通り、ショットノートの大きな特徴はノート四隅のマーク。これをiPhoneのアプリがカメラを通じて検知し、台形補正を行い画像を綺麗な長方形にしてくれます。そこで、どこまで台形補正ができるかを試してみました。
このくらいの角度であれば下の画像のように問題なく台形補正されます。
お見事! 真上から撮影したようにきれいに補正しています。また、右上のNO.とDATEがOCRでデータ化するので、自動的に日付も登録できます。こちらも問題なく読み取れました。
こんな感じでEvernoteにアップするくせさえつければ、それほど手間もかからず利用できるので、メモをシェアするにショットノートはとても便利です。あとは価格がもう少し安ければうれしいですね。
今後はこのノートの仕組みを応用してショットノート的なホワイトボードなどが登場したら面白いかも。引き続き、要注目です。(後藤康成)
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ソフトバンクモバイルが4月7日、同社のAndroidスマートフォン「GALAPAGOS 003SH」「GALAPAGOS 005SH」「DELL Streak 001DL」で利用できる「コミックライフ」のサービスを開始した。
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コミックライフは、月額170円で講談社、集英社、双葉社、小学館(1話お試しの無料コーナーのみ)などの人気漫画が日替わりで楽しめるサービス。5月31日までは期間限定のお試しキャンペーンを実施しており、1カ月間無料で利用できる。
専用アプリに話題の漫画や名作漫画などが曜日別に届く仕組みで、毎日複数タイトルの漫画を1話ずつ読むことができる。対応機種の標準カレンダーに配信スケジュールを追加する機能も用意した。
4月7日の配信作品は「ONE PIECE」「BLEACH」「デカワンコ」「君に届け」の4タイトル。
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IT 専門調査会社 IDC Japan は2011年4月6日、国内高速プリンタユーザー動向調査結果を発表した。調査は企業ユーザーを対象にし、印刷速度がモノクロプリンタ/複合機では70枚/分以上、カラープリンタ/複合機では60枚/分以上の高速プリンタに関して、満足度などを問うたもの。
調査によると、高速プリンタについて「満足している」と「やや満足している」を合わせた、「満足」と回答した企業は85.2%にのぼり、高い満足度を示す結果となった。特に保守対応については「満足」と回答した企業は85.5%、と一番高い結果となった一方、印刷コストについては「満足」という回答は53.2%にとどまり、コストが依然課題であることを示している。
また、製品選択時に重視した項目については「保守対応が優れている」と回答した企業が38.8%と最も多く、保守体制の重要さを裏付けている、とみている。また、次に「同じベンダーの製品を使用」を挙げた企業が36.6%となり、ベンダーの信頼性を重視する傾向が高い、と同社は見ている。
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