May 01, 2010

恐ろしいでキーの交換を速攻にしたい

友人が先日、家の鍵を忘れてしまったようだ。失われた場所はカフェ。まさにそのときに、テーブルに置いていて、トイレに立って戻るとなくなっていたようだ。さらに、後で気が付くと名前が書かれたポイントカードも何枚か一緒になくなっていたとか。それは、ストーカーの仕業とか、すごく怖いです。家主に連絡鍵を開いてくれと言ったのですが、キーの交換をしようか悩んでいるとのこと。すぐに鍵交換をしてお願いしました。何かあったら、本当に辛さも。
子供が部屋で遊んでいるとよくやってしまうのがガラスにひびを入れてしまうこと。我が家でも子供が部屋からチャンバラ遊びをして亀裂を入れています。ガラスの修理は今どこに要求すべきか悩んしまったのですが、インターネット検索や電話帳で見てみると思ったより簡単に見つかったので安心しました。まず、子供たちに説教をしてガラス修理、ガラス店にお願いしたでした。
 日立製作所ブースの片隅に、異様なほど人口密度の高い場所がある。同社が開発した「実空間に立体映像を重ねて表示する立体映像表示技術」の参考展示だ。

【画像:最先端3D技術でみる初音ミク、ほか】

 この技術は、昨年のCEATEC JAPANで展示された裸眼立体視技術“フルパララックス3Dディスプレイ”を応用したもの。24台ものプロジェクターを使って立体の映像情報を作り、複数枚のレンズでハーフミラーに投影。その鏡像が写る場所に何か物体を置くと、まるで物体の中に立体物があるようにみえるという。広告・デザイン業界からの「立体映像を使って人々の関心を引く魅力的なコンテンツを作成したい」という声に応えるために開発したという。

 実際のデモを見ると、確かに関心を引きそうだ。ポイントは、まるで物体の表面が透け、その中に立体映像で描かれたものがあるように見えること。卵形のオブジェにヒヨコの立体映像を投影すると、卵の殻が透けて中にヒヨコがいるような印象だ。水平60度、垂直30度の視野で閲覧が可能になっているため、複数の人が同時に見ることもできる。

 さらにユニークなのは、卵を回すとヒヨコも回転して見える点。実はオブジェの底面にICチップがあり、その位置を計測するセンサーと連動。立体映像の位置と角度を自動的に調整するという。

 展示では、鞄の中に拳銃が透けて見えるという、まるで空港のX線検査を思わせるような3D映像にくわえ、3D CGで描かれた初音ミクがグラスの中にいるといったネタ映像も。写真ではちょっと分かりにくいが、手にはしっかり長ネギを持ち、口を大きく開けた初音ミクの姿はなんとか確認できた。もちろんカップを半回転させると後ろ姿になる。

 「クリプトンさんの協力で展示しました。展示用の低解像度プロトタイプを持ち込んだので鮮明ではないうえ、ハーフミラーがあるので写真を撮影するのはさらに大変。朝から何人も挑戦していますが、あまりきれいには撮影できていないようです」(説明員)。

 とりあえず、一部の人々の関心を引くことには成功した模様。


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 NTTコミュニケーションズは、外出先でもオフィスと同様の環境で業務を行えるようにするサービス「リモートオフィスソリューション」の提供を開始した。

 リモートオフィスソリューションは、社外から社内システムに接続して業務を行うのに必要な環境をまとめて提供するサービス。モバイルデータ通信回線(3G)や公衆無線LAN、スマートフォン、各種クラウドサービス(「BizCITY」)をパッケージ化しており、050番号のIP電話アプリによる無料内線通話、端末を紛失した場合のリモートロックなどにも対応する。

 同サービスのネットワークは、NTTドコモのFOMA網とNTTコミュニケーションズの公衆無線LANサービスを利用可能。企業向けボイスコミュニケーションサービス「Arcstar ユニファイド・コミュニケーション・サービス」と組み合わせることで、国内外を問わずシームレスな固定/モバイル間の無料内線通話を利用できる。

 基本料(定額通信料)は、データ通信回線(3G)/公衆無線LAN/050IP電話アプリを含む「050プラン」が月額5880円。これに「Bizデスクトップ ベーシック」を追加した「Bizデスクプラン」が月額7140円。スマートフォン(DELL製Venue)の価格は、1台あたり4万5360円となっている。テザリング機能は追加料金なしで利用できるという。

 2012年2月には、ローミング機能を使った海外利用に対応する予定。2012年3月をめどにNTTコミュニケーションズのVPNサービスに直接アクセスできるVPN接続機能も提供する予定だ。

(プロモバ)

 センチュリーは10月4日、Topping製のデジタルアンプ「TP32」を同社直販サイト「白箱.com」で発売した。直販価格は14800円(税込み)。

【拡大画像や他の画像】

 この製品はUSB接続のDACとヘッドフォンアンプ機能を備えたデジタルアンプだ。DAC部のICはバーブラウン製の「PCM2704」で、サンプリングレートは48kHz/16ビットまでサポート、ダイナミックレンジは99デシベルとなる。ヘッドフォンアンプのオペアンプにはバーブラウン製の「OPA2134」を搭載した。

 デジタルアンプのICチップにはTripath製の「TA2024B」を採用し、出力は15ワット×2(4オーム時)、10ワット×2(8オーム時)で適応インピーダンスは4〜8オーム、ダイナミックレンジは99デシベルとなっている。入力端子はUSBとRCAステレオ入力(金メッキ処理)が1系統ずつで、出力端子はバナナプラグ対応のスピーカー出力(金メッキ処理)を2系統備える。

 カラーバリエーションはブラックとシルバーの2色を用意する。本体サイズは113(幅)×183(奥行き)×43(高さ)ミリで重量は約700グラム。リモコン、ACアダプター、ACケーブル、USBケーブルが付属する。


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