Jul 06, 2009

海外ホテルは、歯ブラシは備え付けておりません

日本のホテルは本当にサービス満点ですね。例えば、歯ブラシが付いています。歯磨き粉もついています。ビトドついています。そのようなサービス海外のホテルではあまりないんじゃないでしょうか。三ツ星、海外のホテルではあります。考えてみれば、日本のサービスといいですね。ビョルラゴついていなくても、最高のサービスです。
私は旅行が好きで、これまでに何カ国か行ったことがありますが、海外では、雰囲気とエキゾチック感があって開放感あふれるが、ホテルは少しきれいに漁や、風呂水の出が悪い従業員の接客も適度な感じが、日本の海外ホテルは、まだ全然話したことがありません。もちろん、韓国や台湾、詳細などの安いホテルならともかく、非常に高い、ハワイのホテルでもそこまで徹底した清潔感がなかったのには驚きました。また、エレベーターも海外メーカーのものと非常に迅速に落ちないか?不安になることもよくあります。海外ホテル日本の水準になる日は来るか。
 玉名市の蓮華院誕生寺奥之院で子供たちが将棋ざんまいの3日間を過ごす「全国将棋寺子屋合宿」(毎日新聞社、将棋の里玉名実行委員会主催)が28日始まった。子供たちは休憩中も大盤で対局するなど早速将棋漬けの生活を始めた。
 開校式で実行委員長の高嵜哲哉市長が「3日間、十分に将棋を習い元気で頑張っていただきたい」とあいさつ。蓮華院誕生寺の川原英照貫主は講話で「自分を大事にできなければ本当の思いやりの心は持てない。そのために自信の持てる、強いものを持ってください」と研さんに期待を寄せた。
 参加した47人はS〜入門の5クラスに分かれ、あこがれのプロ棋士から指導を受けた。山口県から来たSクラスの小学5年生、中島秀幸君(10)は「今年はもうちょっと努力して、棋力を伸ばしたい」と真剣な表情で話した。
 合宿は30日まで。クラスごとのリーグ戦や棋士全員との多面指しをするほか、朝5時半に起床して修行や掃除にも取り組む。【結城かほる】

7月29日朝刊

【関連記事】
囲碁:苦難の末の初防衛 本因坊道吾
将棋:広瀬王位が先勝…王位戦・第1局
将棋:羽生が3連勝で通算10期目の棋聖位
将棋:甲斐女流王位が初防衛
東日本大震災:棋士26人が名古屋で支援イベント


 ◇愛好会設立の動きも
 近年、手軽なペットとしてメダカを飼う人が増えているという。ただ可愛がる初心者から、交配させてより出来の良い子を産ませるブリーダーまで愛好家は幅広い。熊本市内では飼育歴60年超のベテランが音頭を取って愛好会を設立する動きもあり、メダカ熱はますます高まる。【取違剛】
 メダカは金魚や熱帯魚に比べて飼育が簡単なのが近年の人気の理由。金魚などは水中に空気を送るエアポンプが欠かせないが、メダカには必要ない。水も普通の水道水でよく、マンションのベランダでも飼うことができる。熊本市世安町のホームセンターサンコー・ペット&グリーン本山店によると、数年前に爆発的ブームになり、人気が持続しているという。
 ベテラン愛好家の一人で同市壺川の自動車学校会長、片桐英彰さん(74)は子供のころから飼い続けて、現在、自宅庭の水槽約40個で数千匹を育てる。品種も淡い赤色が美しい「楊貴妃」や丸々とした「だるま」など約100種。「可愛くて癒やされる。交配して珍しい色の子供ができるのも楽しみです」という。
 うわさを聞いて訪れる人たちには惜しみなくプレゼントし、相談にも乗る。片桐さんにもらったメダカが子供を産み、また別の人にも譲られ、その繰り返しでメダカの輪が広がっていく。
 片桐さんは近々、愛好会「火の国めだか会」を設立する予定で、参加者を募っている。「小さな魚を慈しむことは子供の情操教育にもなる。愛好者が語り合う場にしたい」。問い合わせは片桐さん090・9072・0000。

7月29日朝刊

【関連記事】
東日本大震災:金魚すくいで交流 郡山南小児童ら、あす宮城・東松島へ /奈良
盗難:大量の高級金魚、姫路の専門店から /兵庫
長浜ゆかたまつり:観光客ら風情満喫 /滋賀
金楽寺サマーフェスティバル:16日に“夏祭り”−−尼崎 /兵庫
柳井金魚ちょうちん祭り:20回目を盛大に 全国大会かけ「金魚すくい」も /山口


 チェルノブイリ原発事故やセミパラチンスク核実験場の被ばく者治療に取り組むウクライナやカザフスタンの医師ら6人が、長崎大などで被爆者医療研修を受けるため来日し、このほど、長崎市の三藤義文・副市長らにあいさつした。
 長崎大や県、長崎市などでつくる「長崎・ヒバクシャ医療国際協力会」(NASHIM、ナシム)が招いた。長崎大学病院などで放射線医学などの研修を受ける他、放射線影響研究所(放影研)や日赤長崎原爆病院などを視察する。
 チェルノブイリ原発事故の被害者の腫瘍(しゅよう)登録などに取り組むウクライナ医学アカデミー放射線医学研究所のフリャンスカ・エレーナさん(34)は「放影研などにある被爆者のデータを知りたい」と話し、福島第1原発事故については「日本の医学は発展しており、住民も早くから避難するなど、チェルノブイリのような被害は出ないだろう」と語った。【下原知広】

7月29日朝刊

【関連記事】
長崎平和宣言:「脱原発」は盛らず 田上市長発表
被爆者健診:北米在住者対象に 原発事故でメディア関心
高校生平和大使:長崎で結団式 岩手の被災地からも参加
被爆体験者
原爆症認定訴訟:東京3次訴訟 胸部大動脈瘤も認定、12人を救済−−地裁判決


Posted at 10:56 in Earthquake | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.