Apr 05, 2010

看護師の採用について

看護師求人は結構多いような気がします。これは、資格がないとできない激務のために大変だと思うからです。実際に看護師の求人情報を見たことはないが、それなりの激務のための条件も良いようです。今では看護師採用でも富と派遣、時間を有効に活用することができます。看護師採用、今回の顔をしてみたくなりました。
看護師求人ですが、きちんと確認するためにも、まず待遇面を確認しましょう​​。看護師求人ですが、待遇面をしっかりチェックしていると思われる部分もたくさんになっています。きちんと従業員を大切にしているかもわかるので、処置、検査は必ず一緒に行くことをお勧めします。
 調布FMが府中刑務所で受刑者を対象に放送しているラジオ番組が4月13日、開始から6周年を迎えた。(調布経済新聞)

 同番組は「けやきの散歩道」という1時間の生放送で、毎月第2水曜日、調布FMのディレクターと長谷川理沙アナウンサーが機材を持ち込み、臨時に作ったスタジオから所内スピーカーを使って放送している。番組では毎月テーマを決めて受刑者からメッセージやリクエスト曲を募集し、パーソナリティーの長谷川さんが紹介しながら進めている。4月のテーマは「春」。

 番組開始当初は刑務所という特殊な環境の中、スタジオを設けて番組を作ることに緊張したというが、依頼した刑務官の願いである「受刑者の心に潤いや癒やしを与え、自分や他人のことを考える時間を持ってほしい」という提案の役に立てれば、と続けてきた。過去には、新潟県中越地震(2004年)で母親が震災に遭ったことを書いたメッセージもあった。

 長谷川さんは「番組へリクエストを出すために一生懸命メッセージを書いたり、放送でほかの人の話を聞いたりすることは、受刑者の皆さんにとって価値のある経験になっていると感じる。放送を楽しみにしていると言ってくれる人も多くやりがいがある」と話す。「やがて社会に復帰したとき、自分の気持ちを整理することや他人の意見に耳を傾けることにつながれば」とも。

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調布FM


 京都商工会議所(京都府京都市中京区烏丸通夷川上ル)で4月21日、外国人から見た京文化をテーマとしたシンポジウムが行われる。(烏丸経済新聞)

 京都商工会議所で主催される「美風シンポジウム」の5回目となる同イベント。今回は、海外から来日し、現在も京都で職業人として活躍する3人が登場し、日々感じる京都の魅力や疑問について話し合う。

 パネリストは、ニューヨーク出身で、町家の改修や店舗の設計を行う「Design 1st」を設立したジェフリー・ムーサスさん、西アフリカ・マリ共和国の出身で京都の町家やコミュニティーの研究を進めるウスビ・サコさん、カナダ出身の裏千家教授のランディー・チャネルさん。コーディネーターはαステーションのパーソナリティー・佐藤弘樹さんが務める。

 担当の泉谷康之さんは「海外から京都に移り住み、長く京都を見てきた3人だからこそ感じる京都の良いところ、おかしいと感じる部分があるはず。今は震災で厳しいところもあるが、この春に京都に来たばかりの留学生の人や学生さん、海外向けの商品やサービスを考えている事業者の方など多くの人に参加してもらえたら」と話す。

 講演時間は16時?18時。入場無料。ホームページから申し込みができる。

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京都商工会議所(シンポジウム案内ページ)


 古都・鎌倉の桜が見ごろになり、多くのアマチュアカメラマンや観光客が訪れている。

 古刹、光明寺(鎌倉市材木座)や妙本寺(同市大町)などは桜の名所としても知られ、境内のソメイヨシノやしだれ桜は満開。重要文化財の光明寺の本堂をバックにアマチュアカメラマンらが大きなカメラでいろいろな角度から桜を撮っていた。北鎌倉でも桜は満開となっている。

古都・鎌倉の桜の写真リポート、動画も


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 新栄のライブハウス「DAYTRIVE(デイトライブ)」(名古屋市中区東桜2)で4月15日、インディーズカルチャー誌「THISIS(NOT)MAGAZINE」を発行する武部敬俊さんと、名古屋を拠点に活動するバンド「SIKASIKA(シカシカ)」のメンバーらが中心となり、東日本大震災チャリティーイベントを開催する。(サカエ経済新聞)

 もともと3月13日に、「THISIS(NOT)MAGAZINE」第3号の発行を記念したイベントを行う予定だったという武部さん。だが、前々日に起こってしまった震災を目の当たりにし、「リリースをお祝いできるような状況ではない」と判断し延期を決定。「その時の判断はこれでよかったと思っているが、反面、自粛や萎縮するだけではダメなのではと思っていた」と振り返る。

 「何か自分たちレベルでもできることはないか」とSIKASIKAのバンドメンバーらと模索し、「自分たちが楽しめて、なおかつ震災の被害に遭った人たちに少なからず手助けできることをやろう」とイベント開催を決意したという。折しも、デイトライブが4月末までチャリティーを目的としたイベントなら会場使用料と機材使用料を無料で貸し出していたこともあり、チャリティーイベントの開催が即決した。

 イベントには、武部さんとSIKASIKAメンバーらが声を掛けた「自分たちが楽しめる」(武部さん)バンドが出演する。その理由について、武部さんは「震災後は、楽しみにしていたアーティストの公演が中止になるなど、『イベント=楽しみ』が一気になくなってしまった。実際に毎日は少し暗いイメージがつきまとい、イベントをやっちゃいけないどころか、遊びにいく気もしないという感じに自分自身もなっていた」と話す。「でもやっぱりみんなどこか寂しがっていて…。やはり、こういう時だからこそ、直接震災被害を受けていない僕たちは、みんなで集まって、少しの時間でもいいから笑顔と笑い声を、目の前にある時間を共有したいと考えた」と話す。

 「だから、本当にただ楽しんでもらいたい。ぶっちゃけライブは見なくてもいいので、わいわいがやがやできたらそれでいい。『これは、何のためのパーティーか?』と尋ねられたら、もちろん震災被害に遭った人たちのためでもあるけど、やはり自分たちが楽しむため。誰のためでもなく、自分たちのためであって、それはすなわちみんなのためになると考えている」。

 当日の入場料は1,000円。イベント出演者も一律1人1,000円を支払い出演する。「お客さんが最悪ゼロでも、出演者だけでも50人くらいはいると思うので、50人×1,000円で5万円の募金はできる計算」と武部さんはいう。集まった金額を義援金として被災地に寄付する。

 主な出演アーティストは、Zymotics、土屋主税(from 6eyes)、Folkeiis、Social Porks、ジョンのサン、LoveWillTearUsApart(from Climb The Mind)、DzzZooO、SIKASIKAなど。

 開催は23時30分?。

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