Apr 11, 2010

自分のライフスタイルとエコハウス

エコハウスに興味のある部分が知ってくるわけですね。新築だけの条件でもないようです。エコに関する活動は、様々なのです。住宅の一部を変えるだけでも立派なエコハウスになっていくでしょう。少しずつの努力いくことで、さらに改善が見られることです。熱心に見るのは悪くないよ。
注文の家具作ってみたいことの一つは、テーブルと椅子のセットです。最近流行の、個性的な喫茶店やカフェなどにあるような木で作られたごつごつしたような味のある椅子とテーブルのセットを作成することができればエリ嬉しい。注文家具は使いどころも難しいようだが、でも、まず手元に留めておきたいことを構想も良いだろう。
 箱根登山鉄道(小田原市)は6日、箱根登山電車と箱根登山ケーブルカーを12日から通常ダイヤで運転すると発表した。政府が電力使用制限を9日に終了するため。

 同社は電力需給状況を踏まえ、引き続き駅構内や車内の節電に努めるとしている。

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 LALAガーデンつくば(つくば市小野崎)に9月3日、授乳服とマタニティ服の専門店「モ−ハウス」(TEL 029-875-8835)がオープンした。(つくば経済新聞)

 地元つくばを中心に、授乳服専門店としてはもちろん、出産、育児、女性の生き方に関する積極的な活動で知られるモ−ハウス。直営店は青山店(東京都渋谷区)に続き2店舗目。

 「授乳服からはじまる自由」がコンセプトの同店では、ショップスタッフ45人のほとんどが0歳から5歳の子どもの母親で、そのうちの半数近くはモ―ハウスが提案する新しい働き方「子連れ出勤」を実践している。

 「赤ちゃんと一緒のストレッチなど、モーハウス独自のミニイベントを継続して開催する場として、地元つくばに自店舗を持つことはモ−ハウスが以前から考えていたこと」と宮本亜貴子店長。「授乳期の子ども持つ母親は自由に自分の時間を取ることが難しい。いつでもどこでも授乳できる授乳服で、そんなストレスを少しでも取り除けたらうれしい。ママたちの憩いの場にしたい」とも。

 営業時間は10時〜20時。

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LALAガーデンつくば
モ−ハウス


 平塚市議会第3回定例会は6日、本会議を開き、総括質問を行った。市庁舎建設工事発注で、市の入札手続きに疑義があると参加業者が指摘している問題で、鈴木晴男氏(公明ひらつか)が、落札地元業者の施工実績は「市の公文書では、入札資格の延べ床面積2千平方メートルを満たしていない」と指摘。「延べ床面積は、建築基準法にとらわれず施工実績を求めた」と市が説明している点について「市庁舎建設のような大きな仕事は法定床面積(建築基準法の延べ床面積)によるべきではないか」と疑問を呈した。

 落合克宏市長は答弁で、落札業者が施工実績とした市西部福祉会館(同市公所)の延べ床面積について、公文書では法定床面積の1995平方メートルと記載してきたことを認めた。ただ、「入札資格の延べ床面積は、建築基準法とは異なる基準を用いた」とした。

 鈴木氏は「どの自治体も業者も建築基準法の法定床面積を使っている。なぜ平塚だけが法定床面積を使わないのか」と市の姿勢をただしたが、市は「幅広く施工実績を求めた」と繰り返すに止まった。

 市によると、落札業者の施工実績は、業者の相談を受けて市担当者が市西部福祉会館の図面や現地を確認。実際に施工した床を加えれば2千平方メートルを超えたため、入札資格を認めたという。落合市長は同日の答弁で「基準は入札を始める時に決めてあったと認識している」と答弁した。

 しかし、入札に参加した他の業者は「一般的に、床面積は建築基準法上の延べ床面積を使うのが業者にも、発注側の自治体にとっても常識」としている。一部業者は市に対し「条件が施工床に緩和されたのはいつか」「今後の入札でも施工床を条件とするか」などとする質問状を提出し回答を求めており、不服申し立ても辞さないとしている。

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 岡崎市南部の占部川西に8月27日、デザイン雑貨の店「Kiitos(キートス)」(岡崎市井内町、TEL 090-4250-2416)がオープンした。(岡崎経済新聞)

【画像】 フィンランドのフェルト製品

 店舗面積は13坪。駐車場8台分を備える。店主の植地浩さんは飲食店勤務を経て独立。「各地で見たおしゃれな店を思い出し、岡崎にもデザインのいい雑貨を扱う店がもっとあるといいと思い今年の1月ごろに店を開くことを決意した」と話す。

 東欧チェコや北欧フィンランドのほかドイツなどをはじめ日本のステーショナリーや雑貨も用意する。全て植地さんの目にかなったデザインセンスやウイットに富んだアイテムを並べる。「ちょっと生活に彩りを添えるもの」がコンセプトだという。

 フィンランドデザインのフェルトのバッグ(2,100円)やオーナメント(1,260円)、ブローチ(420円)はネパールで縫製したもの。チェコの商品ではマーブル消しゴム(84円)のほか、色鉛筆やペンシル形ケースもある。「ハリネズミの木製鉛筆立てを使うと愛らしくなる」。ドイツ・ライラ社の三角形鉛筆(210円)は「ドイツの小学校で、授業で最も使われているもの」で、持ったときに手になじむ形が特徴。

 日本では倉敷でデザインされた陶製スタンプ(630円)や、月光荘のバッグ(3,135円から)やポストカードセット(395円)なども並ぶ。「最近有名になっているD-Brosの果物型メモパッドやグリーティングカードなどもぜひ手にしてみてほしい」と植地さん。「今後はもっと北欧の文具や雑貨を充実させていきたい」と意気込みを見せる。

 営業時間は10時〜20時。水曜定休。


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