Jul 07, 2011

合宿免許免許取得をした知人の話

私は自動車免許を持っています。免許取得は、普通に教習所に通って取得しています。そんな私の知人で合宿免許免許を取得した人がいました。その人の話を聞いて非常に合宿免許は楽しかったということでした。皆最初は知らない人ですが、みんな同じ目的で集まっているので、意気投合するのが速く、非常に和気あいあいとした合宿免許の取得が良かったとしています。
自動車免許教習所はたくさんあり​​ます、また免許証を持っているという目的は同じですが、教習所での指導内容も異なります。このため、教習所選びは重要だといえます。そして、教習所選びにお悩みの場合、無料体験レッスンに参加してみることをお勧めします。最近では、多くの自動車教習所では、無料体験レッスンを行っています。乗馬のレッスンも体験できることが多いので必ず参加するのが良いと言うことができます。
 小金井の前掛け専門店「エニシング」(小金井市中町1)は4月7日、ホームページで「日本応援Tシャツ」の販売を始めた。(立川経済新聞)

 日本伝統の仕事着である「帆前掛け」を復活させ、ニューヨークをはじめ世界各地に展開する同社は、今回の東日本大震災をきっかけに「日本復興プロジェクト」を立ち上げた。「日本のものづくりを続けている全国各地の職人さんたちとともに、仕事、役割を分担しながら、長期にわたって良い商品を作り販売し、売り上げの一部を寄付し続けることで継続できる日本の復興とものづくりの次世代への継承を目指す」と同社社長の西村和弘さん。

 同プロジェクトの第1弾商品として製造・販売するTシャツ。深中メッキ(墨田区)社長の深田稔さんとともに企画した。深田さんは「われわれは気高い日本人として、被災されている方々を一日でも早く共に歩めるよう応援し、皆が心を一つにして日本を支えていく。この証しがこのTシャツ」と思いを語る。

 純国産のTシャツボディーは久米繊維(墨田区)製「“楽”Tシャツ」を採用。「WE LOVE 日本」の文字と「これからの新しい社会を一人ひとりが創っていこう」というメッセージを込めて一人ひとりの人のシルエットで日本地図を形作ったデザインには、震源地となった東北の部分にハートマークを記した。「Tシャツを着るとちょうど心臓のあたりにくる部分ということもあり愛を込めた」。背中には「その瞬間をいつまでも忘れず、長期的な復興を続けていこう」と「心」の文字と、地震発生時刻が記されている。

価格は、大人用(S・M・L・XL)=3,500円、子ども用(110・120・130・140)=3,000円。カラーは白、紺、黒、ピンク、エンジの5色をそろえた。売り上げの中から500円を6月末と12月末に直接被災地へ寄付する予定。「ご縁のある宮城県石巻市に責任を持って直接持参する」と西村さん。「日本はもちろん、お世話になっている方々に協力してもらい、世界各国での販売している。今こそ一人ひとりが日本を復興させる原動力になるとき。同じ思いを持つ方々にぜひ購入いただきたい」と予呼び掛ける。

 注文はホームページで受け付ける。完全受注生産のため、納品まで3週間ほどかかるという。

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エニシングホームページ
「日本応援Tシャツ」商品詳細ページ


 カメラ専門店「フォーカス」(長崎市万屋町、TEL 095-825-5200)とアトリエ「カリオカ」(出島町)が現在、4月23日から開催する「母と子の写真展」の参加者を募集している。(長崎経済新聞)

 同展では、参加者の母親が子どもだったときの写真と、我が子の写真を8つ切り(254ミリ×165ミリ)のパネルにして並べて展示する。募集する写真は「私と子ども」「母と私」「祖母と私」など世代を超えた家族の歩みを感じさせるもの。昔の写真が破れたり汚れたりしている場合はフォーカスで補正してからパネルにすることもできる。作成したパネルは写真展終了後、応募者へ返却する。

 カリオカの坂本奈津子さんは「震災で昔の思い出が詰まった写真の存在が見直されている今、写真展で世代を超えた写真から家族の歩みを見つめ、家族の大切さや優しさを感じてもらえれば」と話す。「パネルは後日、母の日のプレゼントにすると喜ばれるのでは」とも。

 申し込みはフォーカスまで、プリントした写真、ネガ、写真データなど2枚1組の写真を持参。参加費は1枚につき1,500円(プリント、パネル代込み)。写真に補正が入る場合は別途料金が必要となる。締め切りは今月21日。

 開催時間は11時〜17時。今月30日まで。

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カメラのフォーカス


 春の高山祭(14、15日)を前に、高山市の「宮川の鯉(こい)を守る会」と宮川漁協高山支部、高山市民憲章推進協議会は12日、同市内の観光名所「中橋」の下を流れる宮川に色ゴイなど約400匹を放流した=写真。
 放流は「川を美しくしたい」と市子ども会が1964年に宮川にコイを放流し、その後もニジマスの放流を続けたのが始まり。70年には「宮川の鯉を守る会」が結成され、子ども会に代わって毎年、春と秋の高山祭の前にコイを放流している。
 この日は午前10時、守る会の会員らがトラックでコイを運び、バケツに入れた体長30〜40センチのコイを中橋の下の河原へ下ろし、観光客らが見守る中、会員が次々に放流した。続いて下流の筏橋など計4カ所で放流作業を行い、古い町並みを散策していた観光客らが、橋の上からコイが泳ぐ宮川をのぞき込む姿が見られた。
 市民憲章推進協議会の梶井正美会長は「祭りに色を添える恒例行事です。観光客に美しい宮川とコイを楽しんでもらいたい」と話していた。【宮田正和】

4月13日朝刊

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