Sep 22, 2009

オメモドキ盆栽も紅葉が美しいんですよ

もみじ盆栽は紅葉が有名だが、この梅茅島、キーも紅葉するんです。梅茅島キーと呼ばれるくらいですから、梅の仲間ではありません。葉と枝の姿が似ているだけなんですよ。この盆栽は花が終わってから点火葉が、晩秋から初頭にかけて赤い染め上げようになるんです。その姿はとてもきれいなんですよ。育てることの注意点は夏です。水の有効期限が切れたようにするのです。
デスクかわいい盆栽をひとつ置いている。小さくてとてもかわいい。手をかけるとしても少ないとされる。苔もいい感じに湿っている。盆栽は難しいと感じている人も多いと思うが、小さいものを購入すれば、簡単に始めることができる。最近、盆栽を飾る小さな人形も買っ​​てみた。人がいるだけで多くの盆栽が現代的に変身した。ますます愛着が出る。
 富士通製のiモード端末「F-02D」は、2010年度冬春モデル「F-01C」の後継端末。F-01Cのデザインコンセプトを継承した回転2軸型の折りたたみボディは、片手でも開けやすいワンプッシュオープンに対応した。ハードウェアもCPUとカメラ強化、3D表示対応液晶の搭載など、進化を果たしている。

【写真と動画で解説する「F-02D」】

 “充実機能満載! 圧巻の全部入りハイスペックスリム防水ケータイ!”がコンセプトであるF-02D。CPU(アプリケーションプロセッサ)はF-06B以来使われてきた「SH-Mobile G4」から1.2GHz駆動の「SH-Mobile AG5」に変更された。F-01C、F-09Cと改善されてきたソフトウェア面での動作速度が、今回のCPU変更で更に改善されている。タッチ感度が良い「サクサクタッチパネル」や、それを生かした機能も盛り込まれ、その名の通り快適なタッチパネル操作ができる。

動画:F-02D の「ステータスタッチ機能」
(http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/1110/25/news108.html)

 待受画面のユーザーインタフェースは、富士通独自のタッチ端末用メニューから「docomo Palette UI」に変更されている。待受画面で画面を左右にフリックするか、左右の方向キーを押すと、「My Face」画面や発着信履歴を遷移する。また、画面を下から上にフリックするか、下の方向キーを押すとショートカットメニューが出るようになっている。このショートカットメニューはスマートフォン向けのdocomo Palette UIのアプリ一覧画面と同じような操作性を実現している。

 カメラの基本仕様はF-09Cのものを継承しており、約1630万画素のソニー製裏面照射式CMOSセンサー「Exmor R for mobile」と富士通独自の画像処理エンジン「Milbeaut Mobile」を組み合わせたもので、3D静止画撮影にも対応している。動画撮影における強化点として、動画を2倍速で収録する「クイックモーション」、画像に各種エフェクトをかける「アートカメラ」が利用可能になった点が挙げられる。なお、インカメラは非搭載となっている。

 ワイヤレス機能も充実している。IEEE802.11b/g/n規格に準拠した無線LAN機能を内蔵していて、クライアントはもちろん、アクセスポイントの機能にも対応している。クライアントモードでは、富士通独自のデータ交換機能である「F-LINK」、DLNAクライアント・サーバー機能である「ホームメディア」、キヤノンやエプソン製プリンターでの「無線LANプリント」に対応している。アクセスポイント機能は従来通り、最大4台まで同時接続できる。簡易接続設定はクライアント、アクセスポイント両モードともにWPSとAOSSに対応している。Bluetoothの仕様はVer.2.1 with EDRに準拠した。

 CPUの速度向上などを受け、電池パックの容量は1000mAhと、F-09Cよりもわずかながら増量されている。IPX5/7等級の防水性能とIP5X等級の防塵性能を有している影響で、microSDカードはバッテリーを外して取り替えるようになっている。また、今までの富士通製端末はトレーにSIMカードを乗せて押し込み、取り出すときはトレーを引っ張り出す形態だったが、microSIM(ドコモminiUIMカード)を採用したF-02Dでは、カードを直接押し込みもう一度押して取り出す形態に変更されている。

[Sho INOUE(K-MAX),ITmedia]


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タッチパネル操作が可能な防水ワンセグケータイ――「F-01A」


 ソフトバンクモバイルは11月1日から、同社の公衆無線LANサービス「ソフトバンクWi-Fiスポット」を東京メトロ全線の駅構内で提供する。

 ソフトバンクWi-Fiスポットは、ソフトバンクモバイルが同社のモバイル端末ユーザー向けに提供するサービス。Wi-Fiに対応するスマートフォンや携帯電話のユーザーは今後、東京メトロの駅構内でWi-Fi接続のインターネットを利用可能になる。

 サービスの利用に当たっては月額490円の利用料がかかるが、同社では2013年春まで利用料が実質無料になるキャンペーンを実施している。

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 日本のコミックを米国向けに翻訳出版している米VIZ Mediaは10月24日(現地時間)、アニメイトおよび同社グループのリブレ出版と共同で、ボーイズラブ(BL)電子コミックの新レーベル「SuBLime」を立ち上げたことを発表した。

 SuBLimeレーベル作品は、リブレ出版などのBL作品を中心に米国など英語圏向けに販売するもので、まずは12月から電子コミックを中心に展開、2012年春にはその一部を紙書籍化する予定。電子コミック自体は、現在準備中のレーベル公式サイトでダウンロード形式の販売を行っていくという。

 VIZ Mediaは小学館集英社プロダクションのグループ会社で、1980年代から小学館や集英社の和製コミックを現地向けに再編集・販売している。[hon.jp]

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