Jan 09, 2009

幼児が、国内旅行派の願いを一つ

私が考えてているものがあります。なぜ世界一周ツアーなどがありますが、日本一周ツアーは出てこないのか。別に聞いてよ、国内旅行で日本一周。私は日本に行きたいところがたくさんあり​​ます。箱根、富士山、名古屋城、京都、奈良、伊勢神宮、屋久島、萩etc。大人になれば国内旅行が趣味になりそうなくらいです。かどうか私が大人になれば、国内一周旅行になっているよう。
タイは微笑みの国と、穏やかな性格の国民性で知られています。また、タイは仏教国で、国のいたるところに仏教寺院が点在しています。仏教遺跡の卒業旅行取り巻くてみたいという方にはタイをお勧めします。卒業旅行で数日で、バンコク近郊の仏教寺院を巡ることができると考えています。また、タイ料理は辛いですが美味しい食べ物がいっぱいです。
 ◇3候補、各地に繰り出す
 31日投開票の知事選に向けて最後の日曜日となった24日、3候補は買い物や行楽客でにぎわう繁華街や駅前に繰り出し、有権者に声をからして支持を訴えた。
 新人の原冨悟氏(63)=無所属、共産推薦=は、「大票田」の旧大宮市域でのアピールに専念した。支持団体の会合などにも出席し、午後3時からJR大宮駅西口で開いた街頭演説には共産の井上哲士参院議員らが駆けつけた。原冨氏は時間の半分近くを脱原発に割き、農業の振興なども主張。「残りの期間、全力を尽くして戦う。支援の輪を一回り、二回り、十回りにも広げて」と呼びかけた。
 現職の上田清司氏(63)=無所属=は終日、大宮駅西口での演説とビラ配りに取り組んだ。中田宏・前横浜市長らが応援弁士に顔をそろえた。陣営が気をもむのは前回選挙で過去最低の27・67%だった投票率。駆けつけた清水勇人・さいたま市長が「知事選が行われるのを知っていますか」と呼びかける場面も。上田氏は「成果を出せば出すほど、反対意見がなくなり関心が低くなるのかも。最終日まで努力する」。
 新人の武田信弘氏(57)=同=は春日部、さいたまの両市など約30カ所で街頭演説を行った。午後3時半からは、JR浦和駅西口で約1時間マイクを握った。日焼けした顔で「大地震が起きる前に浜岡原発(静岡県)の使用済み燃料を運び出さなければ放射能漏れ事故が起き、本県にも被害が及ぶ」と原発の危険性を強調。代替エネルギーとして地熱発電を活用すべきだと訴えた。【林奈緒美、西田真季子】

7月25日朝刊

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 名古屋市千種区の東山動物園で24日、チンパンジーの赤ちゃんが生まれた。同園での誕生は14年ぶり4頭目。父親のリュウ(14歳)も同園生まれで、2代続けての園生まれは初めてだ。母親のカズミ(24歳)がずっと抱いており、性別はまだ不明。26日から一般公開を予定している。
 これまで群れの中に適齢期の雌が少なかった。京都大の助言を受けながら雌を増やすなどし、カズミも昨年8月に熊本県の研究施設から移ってきて、久しぶりのベビー誕生となった。同園のチンパンジーは7頭になった。
 生まれたのは早朝。野生と同じように群れの中で出産したという。同園は「群れもしっかりしてきたので、さらなる誕生に期待したい」と話している。【黒尾透】

7月25日朝刊

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 ◇第28回県実業団9人制バレーボール春季リーグ(24日・フタバ産業体育館)=県バレーボール協会・毎日新聞社主催、ミカサ協賛、明治協力
 <男子7部>
 (1)フタバ産業(2)三菱電機エンジニアリング(3)三菱電機名古屋(4)INAX
 <男子8部>
 (1)東亜合成名古屋(2)フジキカイ(3)ジオン軍

7月25日朝刊

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 名古屋を拠点にする狂言師、野村又三郎さん(40)一家の舞台を楽しむ「第4回まいまい狂言会」が23日、名古屋能楽堂であった=写真。親子連れに本物の伝統芸能に触れてもらおうと主婦仲間がつくった「まいまい狂言会」が主催し、約600人が観劇した。
 演目は、狂言師の子どもが幼少期に披露する「靱猿(うつぼざる)」。又三郎さんが大名、長男信朗君(10)が太郎冠者を務め、長女さよちゃん(4)が小猿を可愛い仕草で演じた。ワークショップでは、又三郎さんが狂言に登場する動物の鳴き声や動作を分かりやすく紹介した。
 子ども4人と観劇した会代表の長谷川裕美子さん(43)は「伝統芸能は決して遠いものではなく、日々の暮らしとも関係している。年々、狂言会のリピーターも増えてきた」と話した。【山田泰生】

7月25日朝刊

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